企画一覧へ戻る

S-11

東京花火2026

早稲田大学よさこいチーム東京花火

日程・場所
1日目 (11月7日(土))
2日目 (11月8日(日))
屋外ステージ
学校内マップ
ステージ企画

企画紹介

鳴子と扇子を手に舞う高知系よさこいグループ。千斗星・うらら・はれびより・天つかさ・彩の輪に加え、纏演舞と今年度の演舞ときあかりを披露。力強い男振りと優雅な女振りが織りなす迫力満点の演舞にぜひ注目!

団体紹介

私たち東京花火は、本格的な高知系よさこい学生チームです。私たちの真骨頂は、ダイナミックさと華やかさが織りなす「演舞のコントラスト」にあります。力強さと躍動感で魅せる男振りと扇子を自在に操り、しなやかで優雅に舞う女振り。この対照的な二つの踊り・隊列美が融合することで会場を包み込むような独自の世界観を生み出します。さらに、隊列の要として踊り子たちを鼓舞するのが、纏です。実は、全国の学生よさこいチームの中で纏を取り入れているのは唯一東京花火だけ。他にはない重厚感と迫力を与える、私たちならではの見どころです。東京花火のステージには、ものづくりへの深いこだわりがたくさん詰まっています。心揺さぶる楽曲、ダイナミックな振り付け、会場を一体にするMC、舞台を華やかにする衣装まで、全てを私たちで一から制作しています。自分たちの想いを妥協なく形にしているからこそ、踊り子一人一人に本物の情熱が宿ります。また、私たちが大切にしているのがこの言葉です。「人の集まり散じてを 祭り花火に例えれど 散りても集うは人の縁 一期一会の東京花火」これは毎楽曲に出てくる特徴的な言葉なのですが、学生チームゆえに毎年代替わりは避けられません。だからこそ、今この瞬間に同じメンバーで踊れる時間をかけがえのないものとしています。「一期一会」の縁を胸に、一回一回の演舞に全身全霊を捧げています。普段は東京を拠点に練習を重ね、本場・高知の「よさこい祭り」をはじめ全国各地のお祭りに参加しています。夜空に大輪を咲かせ、人々の心を魅了する花火のように、迫力、知性、美しさ、そして熱い情熱は一つになった最高の演舞を、ぜひ会場でご体感ください!

タグ

#お祭り#パフォーマンス#ダンス#全年齢対象#サークル

公式パンフレットアプリ「アプリコ」では、この企画をお気に入り登録できます。

アプリコについて